10月2日 つくし学級国語「修飾語、新出漢字」
投稿: 学校管理者 (10/02 13:57)
つくし学級では、言葉の学習に取り組みました。一人一人の学習課題に合わせて、修飾語や新出漢字の学習を進めました。
修飾語の学習では、「どんな」「どのように」といった言葉が文に加わることで、様子や気持ちがより詳しく伝わることを学びました。言葉を付け加えることで、同じ文でも伝わり方が変わることに気付き、言葉のおもしろさを感じることができました。
また、新出漢字の学習では、正しい書き順や読み方を確かめながら、丁寧に練習しました。一文字ずつ確実に覚えようとする姿が見られました。
子どもたちは、自分のペースで集中して学習に取り組み、言葉や漢字への理解を深めることができました。言葉の持つ力やおもしろさにふれながら、学びを積み重ねています。