学校教育目標

すすんで学ぶ やさしくたくましい児童の育成

児童会目標

「先生の字ですか?」と聞かれました。いえいえとんでもありません。

6年生の児童会長が書いています。(9/4)

 

「 今日の給食 」

◆学校の電話対応時間は午前7時30分から午後6時までです。午後6時以降学校からご連絡する場合がありますが、 その際の折り返しの連絡は不要です。 

◆水曜日は、午後6時退勤日になっています。

◆欠席のご連絡はコドモンで午前8時30分までにお願いします。以降のご連絡について随時確認しているものではありませんので、担任や児童に伝わらないことがあります。予めご了承ください。

◆日々の行事については、保護者連絡アプリ「コドモン」のカレンダーをご覧ください。

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2年生は、身の回りにある物を使っておもちゃ作りに取り組みました。紙コップや空き箱、輪ゴムなどを工夫して組み合わせ、自分だけのおもちゃを作りました。 完成した後は、実際に動かして遊んでみました。「もっと遠くまで飛ばしたい。」「うまく動かないな。」など、試しては直し、また試すことを繰り返しながら、おもちゃをよりよくしようと工夫していました。 思い通りにいかないこともありましたが、どうすればうまくいくのかを考えながら試行錯誤することそのものに楽しさを感じている様子でした。遊びの中にたくさんの発見があり、友達と見せ合ったり試したりしながら、楽しく学ぶことができました。
これまで学習してきた内容の復習問題に挑戦しました。今日の学習では、これまでに身に付けた知識や考え方を使って問題を解いていきます。 問題に向かう中で、「どうだったっけ。」「これ、どうやって解いたん?」とつぶやく声も聞こえてきました。一度学習した内容を思い出しながら取り組むことは、理解を確かなものにするためにとても大切です。 今回は主に「整数」の単元を復習しました。倍数や約数、公倍数などは、5年生の算数の中でも難しい内容の一つです。しかし、子どもたちはノートやこれまでの学習を振り返りながら、粘り強く問題に向き合っていました。
6年生は理科で、「水溶液と金属」の学習をしています。今回は、金属にうすい塩酸を加えたときに、どのような変化が起こるのかを調べる実験を行います。 今日は実験に入る前に、実験の手順や方法について学習しました。どのような順番で進めるのか、どんなことに気を付けるのかを確認しながら、実験の見通しをもちました。 今回の実験では薬品を使用するため、安全に行うことが何より大切です。子どもたちは先生の説明をしっかりと聞き、薬品の扱い方や器具の使い方について確認していました。 次回はいよいよ実験です。安全第一で取り組みながら、水溶液と金属の変化について学んでいきます。
4年生は、図画工作で掃除をしている様子を絵に表す学習に取り組みました。今日は、そのための下描きを行いました。 題材は毎日行っている掃除ですが、いざ絵に描こうとすると、新しい発見がたくさんあります。ほうきを持つ手の形や体の向き、雑巾がけをする姿勢など、普段は何気なく見ている動きも、よく観察すると細かな違いに気付くことができます。 子どもたちは、友達や自分の掃除の様子を思い浮かべながら、細かなところまでていねい描いていました。よりよい作品にしようと、一生懸命に下描きに取り組む姿が見られました。
つくし学級では、道徳の学習をしました。まず、教材をもとにみんなで話し合い、それぞれの考えや感じたことを交流しました。「どうしてそう思ったのかな。」「自分だったらどうするかな。」と、一人一人がじっくり考えながら学習に取り組みました。 話し合いの後には、内容に関連した動画を視聴しました。映像を見ることで登場人物の気持ちや場面の様子がより分かりやすくなり、子どもたちはさらに考えを深めることができました。 友達の考えに耳を傾けたり、自分の考えを見つめ直したりしながら、よりよい生き方について学んだ時間となりました。
3年生は、算数の上巻の復習に取り組みました。「これまでに習ったことを使って問題を解くことができるかな」と、学習のまとめに挑戦しています。 例えば、「そらさんは26÷4の計算のまちがいを説明しています。33÷4の計算のまちがいを説明してみましょう。」という問題です。答えを求めるだけでなく、なぜまちがいなのかを言葉で説明しなければなりません。 これまでの計算問題よりも条件が多く、考えることも増えます。また、解答方法も記述式になるため、自分の考えを順序立てて表現する力が求められます。子どもたちは、これまでに学習したわり算のきまりや計算の仕方を思い出しながら、一生懸命に説明を書いていました。 計算する力だけでなく、考えたことを言葉で伝える力も伸ばしている3年生です。
1年生は、タブレットを使って生き物について調べる学習をしました。子ども向けの学習サイトを活用し、さまざまな生き物の画像を大きくしたり、小さくしたりしながら観察しました。 「こんなところに目がある。」「羽に細かいもようが見える。」など、画面を拡大することで気付くことがたくさんありました。子どもたちは、生き物の体のつくりや特徴に興味をもち、細かな部分にかくされたひみつを楽しそうに見付けていました。 タブレットのよさを生かしながら、観察する力や気付く力を伸ばしている1年生です。
学期に1回しか登場しないバターパンでした。また、舞鶴で水揚げされたカマスにチリソースをかけました。
今日は参観日。つくし学級の子どもたちは、少し緊張した表情を見せながらも、いつもどおり学習に取り組んでいました。 理科では、袋に空気を入れて、その性質を調べました。袋を手で押してみると、へこんだり元にもどったりします。また、袋を軽くたたいたり、ぽんぽんと飛ばしてみたりしながら、空気の様子を確かめました。 活動を通して子どもたちは、「空気は見えないけれど、ちゃんと入っている」「押すと形が変わる」など、さまざまな気付きをもつことができました。 そして、この単元の学習問題である 「空気をおしたらどうなるのだろう。」 を確認しました。 これから実験や観察を重ねながら、空気の不思議な性質について調べていきます。子どもたちが実際に触れたり試したりしながら学ぶ、わくわくする学習のスタートとなりました。
4年生の国語では、新美南吉の名作「ごんぎつね」を学習しています。ごんと兵十の関わりを描いた、多くの人に親しまれている物語です。 今日は音読の練習に取り組みました。まず、物語に出てくる難しい言葉や初めて出会う言葉の意味を確かめながら読み進めました。「これはどんな意味かな」「どんな様子を表しているのかな」と考えることで、物語の世界をより深く理解しようとしていました。 また、どのように読めば登場人物の気持ちや場面の様子が伝わるのかを意識しながら音読しました。子どもたちは教科書の文を指でなぞりながら、一文字一文字を確かめるように集中して読んでいました。 これから物語を読み深める中で、ごんや兵十の気持ちの変化にも注目しながら学習を進めていきます。集中して音読に取り組む姿がとても印象的な授業でした。
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アルミ缶回収

8月のアルミ缶回収お世話になりました。80kgのアルミ缶が集まりました。今後ともよろしくお願いします。