学校教育目標

すすんで学ぶ やさしくたくましい児童の育成

もうすぐ運動会

 

「 今日の給食 」

※ただ今、コドモンのサービスが停止しており、使えない状態となっています。22日朝の段階で回復していなければ、出欠等の連絡は電話(62-0183)で7時30分から8時30分までにしていただくか、連絡帳にて担任までお願いします。

 

◆学校の電話対応時間は午前7時30分から午後6時までです。午後6時以降学校からご連絡する場合がありますが、 その際の折り返しの連絡は不要です。 

◆水曜日は、午後6時退勤日になっています。

◆欠席のご連絡はコドモンで午前8時30分までにお願いします。以降のご連絡について随時確認しているものではありませんので、担任や児童に伝わらないことがあります。予めご了承ください。

◆日々の行事については、保護者連絡アプリ「コドモン」のカレンダーをご覧ください。

新着
3年生は国語で、文の組み立てを学ぶ「主語と述語」の学習をしました。 「花がさきました。」「赤い花がたくさんさいています。」などの例文を使いながら、「だれが・なにが」にあたる主語と、「どうした・どんなだ」にあたる述語を見つけました。子どもたちは文をよく読み、主語と述語のつながりを確かめながら学習を進めていました。 学習の最後には、先生の名前が出てくる文にも挑戦しました。どの言葉が主語で、どの言葉が述語なのかを考えながら、意欲的に発表する姿が見られました。 これからも文章を読むことや書くことを通して、言葉の仕組みへの理解を深めていきます。
1年生は国語で「くじらぐも」の学習をしています。今日は音読に取り組みました。 学習を重ねる中で、子どもたちの音読がとても上手になってきました。登場人物の気持ちを考えながら、声の大きさや速さを工夫して読む姿が見られます。教室には、元気いっぱいの声が響き、物語の楽しさが伝わってきます。 繰り返し練習することで、自信をもって読むことができるようになりました。これからも音読を通して、物語の世界を味わいながら学習を進めていきます。ぜひご家庭でも、お子さんの音読を聞いてあげてください。きっと成長を感じていただけると思います。
1年生の国語では、「くじらぐも」の学習をしています。 この日は音読に取り組みました。教科書をしっかりと見ながら、元気のよい音読の声が教室いっぱいに広がっていました。 登場人物の気持ちを考えながら、一人一人が張り切って声を出して読むことができました。 「天までとどけ、一、二、三!」の場面では、教室全体が物語の世界に引き込まれ、楽しみながら音読する様子が見られました。 繰り返し音読することで、文章を正しく読めるようになるだけでなく、物語の楽しさや登場人物の気持ちもより深く感じ取ることができます。これからも、声に出して読むことを大切にしながら学習を進めていきます。
つくし学級の算数では、三角形や平行四辺形の高さについて学習しました。 今回は、高さを表す線や数値が図形の内側ではなく、図形の外側に示されている問題に挑戦しました。子どもたちは、高さとはどこの長さを表しているのかを確かめながら、辺と高さの関係について考えました。 定規を使ったり、補助線を確認したりしながら、「高さは辺に垂直になっている長さ」であることを理解し、正しく高さを見つけようと頑張っていました。
4年生の国語では、「秋の楽しみ」をテーマに学習しました。 まず、秋ならではの自然や行事、食べ物などについて考え、それぞれが感じる秋の楽しみを見つけました。読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋など、子どもたちからはさまざまな意見が出され、秋の魅力を改めて感じることができました。 その後、秋の行事の様子を相手に伝える手紙を書く学習に取り組みました。手紙を受け取る人が様子を思い浮かべられるように、見たことや感じたことを具体的に書くことを意識しました。 子どもたちは、行事の楽しさや心に残った出来事を丁寧に文章に表し、伝わる文章を書こうと努力していました。これからも、相手を意識して書く力を高めていきたいと思います。
5年生の理科では、「流れる水のはたらき」の学習を始めました。 まずは、川や雨水の様子を思い浮かべながら、流れる水にはどのようなはたらきがあるのかを予想しました。「土をけずる」「土や石を運ぶ」「土を積もらせる」など、これまでの経験や知っていることをもとに、たくさんの意見が出されました。 また、流れる水の速さや量によって、はたらき方が変わるのではないかという考えも見られました。子どもたちは、これからの実験や観察で確かめたいことを整理しながら、意欲的に学習に取り組んでいました。 自然の中で見られる川の様子と結び付けながら、流れる水のはたらきについて理解を深めていきます。今後の実験や観察が楽しみです。
6年生の国語では、宮沢賢治の「やまなし」の学習を進めています。 今回は、作品に描かれている5月と12月の場面を比べながら、その様子やかにたちの気持ちについて読み取りました。 子どもたちは、言葉や情景描写に着目し、それぞれの場面の違いや共通点を考えながら学習を進めました。 また、作品の内容を踏まえて、なぜ題名が「やまなし」なのかについても考えました。
2年生の算数では、かけ算を使って問題を考える学習をしました。 今日は、「おかしのはこが3はこあります。ひとつのはこには、おかしが5こずつ入っています。おかしは全部で何こありますか。」という問題に取り組みました。 子どもたちは、絵や図をかきながら、「5こが3つ分ある」と考えました。そして、 5 × 3 = 15 という式を立て、おかしは全部で15こあることを求めました。 かけ算は、同じ数ずつあるものの数をまとめて考えることができる便利な計算です。子どもたちは、「5たす5たす5でも15になるね」と、たし算とのつながりも確かめながら学習を進めていました。
3年生の算数では、「元の数はどんな計算でも求められるのだろう」という学習に取り組みました。 子どもたちは、問題文に出てくる数の関係を整理するために、まず関係図を使って考えました。何が分かっていて、何を求めればよいのかを図で表すことで、数量の関係が見えやすくなります。 関係図をもとに、12÷3の式を求めていました。
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アルミ缶回収

8月のアルミ缶回収お世話になりました。80kgのアルミ缶が集まりました。今後ともよろしくお願いします。