学校教育目標

すすんで学ぶ やさしくたくましい児童の育成

学習の様子

グラウンドで全校マラソン(11/5)

「 今日の給食 」

◆学校の電話対応時間は午前7時30分から午後6時までです。午後6時以降学校からご連絡する場合がありますが、 その際の折り返しの連絡は不要です。 

◆水曜日は、午後6時退勤日になっています。

◆欠席のご連絡はコドモンで午前8時30分までにお願いします。以降のご連絡について随時確認しているものではありませんので、担任や児童に伝わらないことがあります。予めご了承ください。

◆日々の行事については、保護者連絡アプリ「コドモン」のカレンダーをご覧ください。

新着
舞鶴で水揚げされたツバスです。今日は甘酢ソースをかけていただきます。
6年生は総合的な学習の時間に、富士通の方とオンラインでつながり、プレゼンテーションしました。 子どもたちはこれまで調べてきた内容をまとめたプレゼンテーションを発表し、富士通の方に聞いていただきました。発表後には、専門的な視点からアドバイスをいただきました。 子どもたちは真剣に話を聞き、自分たちの調査について考えることができました。いつもとは違う雰囲気で学習が進みました。普段接していない方とのオンライン学習は、緊張感のある充実したものになりました。
3年生の国語では、おすすめの本を紹介する学習に取り組みました。 子どもたちは、自分が読んでおもしろかった本や友達にぜひ読んでほしい本を選び、その魅力が伝わるように紹介する方法を考えました。 この日はグループ活動を行い、本のどんなところを紹介するとよいか意見を出し合いました。また、ポスターを作りながら、本の内容やおすすめポイントが分かりやすく伝わるよう工夫していました。
4年生は総合的な学習の時間に、与保呂川について調べる学習を進めています。 この日は、市役所の方を外部講師としてお招きし、与保呂川の自然や生き物について詳しく教えていただきました。 子どもたちは、川にすむ魚や昆虫、水辺の生き物などについて話を聞きながら、与保呂川の環境と生き物の関わりについて理解を深めました。「どのような生き物がいるのか」「なぜその生き物が住めるのか」といった視点から調査を進め、たくさんの気付きや発見を得ることができました。 地域の川について学ぶことで、ふるさとの自然の豊かさを実感するとともに、環境を守ることの大切さについても考える貴重な機会となりました。これからも与保呂川についての調査をさらに深めていきます。
5年生の道徳では、「短所も長所」を教材に、「自分らしさ」とはどのようなことだろう」というテーマで学習しました。 子どもたちは、自分が短所だと感じていることでも、見方を変えれば長所として捉えられることがあることに気付きながら、自分らしさについて考えました。 学習の中ではグループで交流する時間を設け、友達の考えを聞いたり、自分の思いを伝えたりしました。その中で多様な考えが出され、自分や友達のよさを見つめ直す機会となりました。 一人一人が自分らしさを大切にしながら、互いの個性を認め合うことの大切さについて考えることができた授業でした。
年生の算数では、「何のだんで計算するのだろう」を学習しました。 問題は、「1枚9円の色紙を6枚買います。何円になりますか。」というものです。子どもたちは、どの九九を使えばよいのかを考えながら計算に取り組みました。 式は「9×6」。これまでに学習した九九をもとに考え、「9が6つあるので、9のだんを使えばよい」ということに気付きました。そして、9×6=54より、54円になることを求めることができました。 学習のまとめでは、「かけられる数が9のときは、9のだんで計算する」ということを確認しました。子どもたちは九九を活用しながら、一生懸命問題に取り組んでいました。
1年生が体育館で学年音楽を行いました。 もうすぐ行われる歌声集会に向けて、2曲の練習に取り組みました。子どもたちは歌詞をしっかり覚え、大きな口を開けて元気いっぱい歌うことができました。 曲に合わせて体を揺らしたり、友達と声を合わせたりしながら、楽しく練習する様子が見られました。体育館いっぱいに1年生の明るい歌声が響き、集会本番への期待も高まっているようでした。 これからも練習を重ね、みんなの心を一つにした素敵な歌声を届けてくれることを楽しみにしています。
つくし学級の5年生が、算数で「平均」の学習に取り組みました。 この時間の学習課題は、「いくつかの量の平均から、全体の量がどれだけになるかを考えよう」です。 問題は、最初にしぼった4個の果物からとれたジュースの量について考えるものでした。4個からとれた量は、33mL、38mL、31mL、36mLです。子どもたちはまず平均を求め、平均が34.5mLになることを確かめました。 その後、「4個分の全体の量は何mLになるだろう」という問いに挑戦しました。平均の量が分かれば、「平均×個数」で全体の量を求められることに気付き、34.5×4=138より、全体の量は138mLであることを導き出しました。 図や式を使いながら、「平均はならした1個分の量と考えられる」という見方について理解を深めていました。友達と考えを交流しながら、一人一人が粘り強く問題解決に取り組む姿が見られた学習となりました。
つくし学級では、算数で九九の練習に取り組みました。 一つ一つの段を確かめながら、繰り返し声に出して練習しました。 何度も挑戦することで少しずつ覚えられるようになってきました。 先生と一緒に唱えたり、問題に答えたりしながら、粘り強く学習を続ける姿が見られました。
1年生は生活科で、「あきのおもちゃをつくろう」の学習を行いました。 今日は、これからの学習をどのように進めていくのかをみんなで確認しました。どんな材料を使うのか、どのようなおもちゃを作るのかなどについて話を聞きながら、学習の見通しをもちました。 子供たちは、どんぐりやまつぼっくりなどの秋の自然を使ったおもちゃづくりに興味津々です。「早く作ってみたいな」「どんなおもちゃができるかな」と、期待をふくらませる様子が見られました。
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アルミ缶回収

9月のアルミ缶回収お世話になりました。65kgのアルミ缶が集まりました。今後ともよろしくお願いします。