9月28日 3年生国語「秋のくらし」
投稿: 学校管理者 (12:10)
国語の学習で「あきのくらし」について考えました。今日は教室に鈴虫を持ち込み、秋を感じながら学習を進めました。
子どもたちは鈴虫の鳴き声に耳を傾けながら、「朝や夕方が涼しくなった」「日が暮れるのが早くなった」「虫の声が聞こえるようになった」など、夏と比べた身の回りの変化をたくさん見つけていました。
季節の移り変わりを五感で感じながら、秋の様子や特徴について考えることができました。鈴虫の鳴き声が響く教室は、一足早く秋の訪れを感じる学びの場となりました。このあと、秋だと感じた事をことばでまとめました。