学校近くの大森神社に「あきみつけ」の校外学習に出かけました。
「どんぐりみつけた!」「もみじみつけた!」とあちらこちらで歓声があがっていました。
このたんけんで発見したものを使って、明日の交流学習で使用しました。
学校近くの大森神社に「あきみつけ」の校外学習に出かけました。
「どんぐりみつけた!」「もみじみつけた!」とあちらこちらで歓声があがっていました。
このたんけんで発見したものを使って、明日の交流学習で使用しました。
タブレットの学習をしました。
タブレットで写真を撮る方法や、それを提出する方法を知りました。
早く使いたい、という声が出ていました。
1年生の国語の学習で「じどうしゃくらべ」に取り組みました。教科書に出てくるバスや乗用車の特徴をもとに、実際にどんな仕事をしているのか、どんなつくりになっているのかを調べました。
子どもたちは、本文から「ひとをのせてはこぶしごと」と気づき、発表しました。
新しい漢字を学習しました。
「村」 「白」 「土」です。
まずは体を大きく使って書き順を覚えます。
そのあと、使い方を調べます。
習った漢字をすぐに使えるようになってほしいです。
「くらはしまち」つくりが進んでいます。
まちをつくり、お店をつくり、あとは交流園のみんなと遊びます。
工作大好きの1年生です。アイデアいっぱいの1年生です。
1年生全員が音楽室に集まり、合同音楽の授業を行いました。広い音楽室に響き渡るのは、子どもたちの元気な歌声。今回の合同音楽では、みんなで「ひのまる」を歌いました。
先生のピアノやCDの音に合わせて歌い始めると、次第に笑顔が広がり、声もどんどん大きくなっていきました。歌詞の意味を考えながら、心を込めて歌う姿はとても立派で、1年生の成長を感じるひとときとなりました。
音楽を通して、友だちと心を合わせる楽しさや、みんなで一つのことに取り組む喜びを味わうことができたようです。これからも、音楽の時間を通して、豊かな感性と協調性を育んでいってほしいと思います。
今度、園のみんなと交流します。
その時に向けて学習計画を立てて取り組んでいます。
「くらはし まちつくり」です。
みんなでまちをつくります。もちろん工作の話です。
グループで分担していろいろなものを作ろうと計画をしています。
みんなの学習カードには楽しそうなプランがたくさんありました。
タブレットのドリルを使おうと、みんなで操作しました。「どうすればできるようになるかな。」と相談しながら学習を進めていました。
漢字のでき方を学びました。
まずイラストを見て、そこからどのような漢字なのか考えます。
今回は、「山」や「水」について学習しました。
1年生の昼読書の時間に、担任の先生から絵本の読み聞かせがありました。子どもたちは静かに耳を傾け、物語の世界に引き込まれていました。感想やつぶやきから、子どもたちの豊かな想像力が広がっていることを感じました。
読み聞かせには、次のような教育的な効果があります。
言語能力の向上
豊かな語彙や表現に触れることで、子どもたちの言葉の力が育ちます。
集中力と聞く力の育成
物語を最後まで聞き取ろうとすることで、集中力や傾聴の態度が身につきます。
想像力と感性の発達
絵本の世界を心の中で思い描くことで、創造的な思考や感性が育まれます。
読書への興味を高める
先生の声で物語を楽しむ体験が、子どもたちの「本って楽しい!」という気持ちにつながります。
これからも、昼読書の時間を通して、子どもたちが本に親しみ、心豊かに成長できるよう取り組んでいきます。